2011年7月3日日曜日

原発事故直撃で浜辺閑散 茨城

そりゃあ、あんなに汚染水を垂れ流したんだもん、心理的に避けるよなあ・・・

 福島第1原発事故は関東の海水浴場にも打撃を与えている。7月に入って初の日曜日となった3日、海開きを控えた茨城県ひたちなか市の阿字ケ浦海水浴場は、閑散としていた。

 家族で来ていた近くの自営業、中山峰子さん(40)は「市のサイトで放射線量をチェックして問題がないと判断してきました。いつもは駐車場に車も止められないほどこんでいたのに…」と驚いていた。

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