2011年8月30日火曜日

放射線業務歴なし=急性白血病で死亡の男性―東電

今回の作業で白血病になったんじゃないの?測りきれていない線量が高いところに行ってしまったとか・・・




 東京電力は30日、福島第1原発事故の収束作業後、急性白血病で死亡した40代の男性について、同原発以前に放射線を扱う業務に従事したことはなかったと発表した。
東電が複数の医師に確認したところ、急性白血病が死亡数週間前の作業によって発症することはあり得ないという。
男性は協力会社の作業員で、8月上旬から7日間、収束作業に従事。勤務後に体調を崩して入院し、死亡した。 

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