2012年7月1日日曜日

鹿児島の消防士、ふざけて後輩燃やす「起こそうと思った」

うへえ・・・ふざけてても、消防士がこんなことしてちゃ・・・




 鹿児島県霧島市消防局の中央消防署に勤務する男性消防士(29)が職場の後輩男性(24)のシャツにアルコールをふきかけたうえ、ライターで火をつけ、腹部に全治1カ月のやけどを負わせていたことが1日、分かった。

 市消防局によると、消防士らは先月28日夕、後輩男性宅で同僚約10人と飲酒していた。後輩男性が眠ったため、起こそうとしてアルコールが含まれた消毒用のジェルを振りかけ、ライターを近づけたところ、誤って火がついたという。同僚があわてて消火したが、やけどを負った。

 飲み会に参加した別の同僚が上司に報告して発覚。市消防局は「ふざけてやったことだ」としているが、近くこの消防士を処分する方針。

0 件のコメント:

コメントを投稿