2012年9月12日水曜日

今秋の紅葉、色鮮やか=北・東日本山地は遅め―気象会社

へぇ、知らなかった。紅葉って哀愁漂ってるけど、ほのぼのするよね。四季ってすばらしい!

今秋のモミジの紅葉は、夏の日照時間が十分長かったため全国的に昨年より色づきが鮮やかになると、民間気象情報会社ウェザーニューズが12日発表した。
 北・東日本の山地では例年10月前半までに見頃を迎えるが、今年は残暑の影響で遅れる可能性がある。東日本の平野や西日本では例年並みの11月中旬から12月に見頃となる見通し。
 見頃が始まる時期の主な名所別の予想では、北海道・大雪山旭岳が9月26日で一番早い。福島・磐梯吾妻スカイラインは10月5日、栃木・日光いろは坂は同19日、富山・黒部峡谷は同27日、京都・嵐山は11月19日、広島・宮島と宮崎・高千穂峡は同12日。 

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